« おつむテンテン | トップページ | イケイケドンドン逆バージョン »

2008年8月 9日 (土)

ネット取引:商いの常識

買い物をするとき、ヤフーオークションを利用する場合もある。
その際、出品者からの連絡に、振込先は記載されているが、住所表記のない人がいる。
こういう人には、「お宅さん、商いの常識、非常識ってもんがおまっせ」と、PCの前で憤慨する。

「顔の見えん取引やさかい、リスクは覚悟の上や。けど、自分の連絡先も書かんと、振込してやはないやろ」
住所・連絡先電話番号の提示を求めて、相手に返信する。
この度の相手には、再度、こちらに送られたきたメールを見て、見えない“商取引の基礎のない人”のシールをペタンと貼った。

私なら、〒・住所・氏名(読み方)・固定電話の番号を記載する。
返信にあったのは、氏名は姓だけ、電話番号は携帯だけだった。
これでは、取引相手として私の信用は得られない。
個人で出品していても、商いの常識は心得ておくべきだ。

|

« おつむテンテン | トップページ | イケイケドンドン逆バージョン »

ウェブログ・ココログ関連」カテゴリの記事

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

ファッション・アクセサリ」カテゴリの記事

学問・資格」カテゴリの記事

心と体」カテゴリの記事

文化・芸術」カテゴリの記事

旅行・地域」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

映画・テレビ」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

経済・政治・国際」カテゴリの記事

美容・コスメ」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ネット取引:商いの常識:

« おつむテンテン | トップページ | イケイケドンドン逆バージョン »