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2008年7月14日 (月)

ビジネスマナー:メール送信後の念押し電話

原稿は、ほぼ100%添付ファイルにして、メールで送っている。
送った後、先方の事務所に電話を入れる。
「お世話になります。ライターの松尾成美です。○○さんはいらっしゃいますか?」
担当者は大抵忙しくて、事務所に不在の事も多い。
不在と判れば、
「左様ですか。では、お伝え願えませんでしょうか」
送ってあるメールの内容を伝えて
「お手間お掛けいたします。どうぞよろしおたの申します」
と言ってから、電話を切る。

原稿内容について携帯電話で連絡をする時は、“よっぽど急用”の時だ。

大切な原稿、大好きな仕事だからこそ、メールの送信後に電話を1本入れる。
『確認しといてな』と念を押すのと同じことだ。
送りっぱなしで、「さぁ、もぉええわ」とは思わない。

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